
2010/1/28にApple Store Fukuoka Tenjin で買ったのさ
もちろん、移行も済んで快適に使っているのさ
でも、レポート書けないでいる。それはTwitterのせい。。。
もうその時の感動はつぶやいてしまったのだ。。。
しかも、Snow Leopardが安かったからすでに体験したいたのさ
だから、初めてのユニボディなのに、感動が少ない。。。
ん〜 嬉しい悲鳴とはこの事か!?
2010/02/02
MacBookを買ったのさ
2010/01/03
2009/12/30
報告せねばなるまい
2009/12/08
2009/11/01
庭に鉄棒作った!!!
ジャンプ台を作った
に続き、今回は「鉄棒」に挑戦!まずは体力のあるうちに穴掘りから。

近所の方に道具を借りて、うんしょウンショ!大変です。倒れてしまうのが一番危険なんで、60cm以上は掘りました。づがれだ〜
さて次は、文字通り鉄棒を探しに出かけた。
店員さんに相談すると、そこらの手すりではちゃっちーので単管パイプを勧められた。工事現場の足場にするヤツだ。
サイズは272φ×1,000 ¥880なり

これを柱にぶち抜き 3/8×115のボルトで貫きます。
まずは、借りてきたインパクトで、パイプに穴を開けます。
固いのなんのって、ポンチで印を付け小さなドリルで貫き、だんだん大きくしていきます。
油を付けつつ少しづつすこしづつ。4、5サイズ使ったな〜
何とか真ん中に空けられました!うまい!
100mm□の柱にもパイプの貫通穴を空けます。こっちは意外にすんなり空きましたが、ボルトを通す穴の位置が難しい。パイプの穴にバッチリ合わなければなりません。
ちょっとだけ合ってなかったので、ボルトを通す時にねじ山を傷つけてしまいました。。。
まぁ何とか出来ましたよ。
さて、立てましょう。そうしましょう!
60cmの縦穴には、バラスを最初に投入。そして柱を突っ込みます。
高さと傾きをみながら位置決めしていきます。
そんな時にはiPhoneが活躍。iHandy Levelです。水準器ですな。
土で固めても弱いと思うので、セメントを購入してきました。
骨材入りのドライ生コンを投入していきます。
一晩したらカッチンコッチンです!

ペンキも塗りました。防腐剤は高いので、先に覚えたやり方を踏襲。薄め液でしゃぶしゃぶにしたペンキをぬりぬり、子供たちも楽しそう!
出来たー!我ながらいい出来栄えです!
あとは娘よ!練習あるのみですぞ。
2009/10/22
New MacBookに逢って来た 白ね

出張の合間にGinzaに行けたので、新しくなったMacBookに触って来た。
(平日だというのに人がごった返してます!デカiMac前には人だかり!)
もうポリカーボネート製の白いのはバージョンアップしないものと思っていたら、価格も体型もシェイプアップしての登場!うれぴー!失礼…
液晶の周りに溝がありますね。覆い被さるように出来ているのかな?閉じた時の高さを下げるためか?
電源の位置が少し右上に、マイクの穴も右上に。proのアルミ/ユニボディのデザインを踏襲という事ですかな。
んで、裏側はというと…
でも、内部へのアクセスは簡単そうです。ネジ外せばがばっと!
「HDDやメモリーの交換は自分でやってもいいのか?」と確認してみると「取り説にあればOKです。」とWeb上で確認してくれました。あった!
「proはダメなんですよね?」と聞けば、これもWebで確認してOKという事がわかりました。へ〜
「でも、バッテリーは売ってないですから出来ませんね。」と一言。
「じゃぁ今度のはどれくらい持つの?」と尋ねれば、「今度のは特殊なヤツで3倍くらいの容量を持つし、普通に使ったら5年は持つとの事ですよ。」って。ホントならすごいね。
話は進んで、「今のMacBookのHDDは500Gbに換装しているので、そのまますげ替える事は可能か?」と尋ねました。
「スノーレパードならば多分行けるかと。ハードが違うからダメなケースもあるかもです。まずは繋いでみる事ですね。」って。ほほぅ!やってみる価値はあるな。
「じゃぁ失敗したらどうするの?今度のはFireWireないから移行アシスタント使えないよね?」
「ンッガァクック!」とは言ってませんが、「Time Capsuleか、ん〜外付けのHDDからの移行しか手はありませんね。」と…
ひとつ障害が。。。
でも、大した障害じゃないですね。だって10万切ってるんだもん。
マンモスうれっピー!!!
やばい。触手が。。。スノレパに上げたばっかなのに。。。
あと、電源が変わってました。
2009/10/10
モンスター iSoniTalkのレヴュー
Monster® iSoniTalk™ Microphone Headphone Adapter for iPhone™
出っ張る以外は完璧!
iPhone純正のイヤホンがささくれ立って来た。
特に耳が痛いという訳ではないが、イヤホンを物色する事にした。
飛行機や電車で移動する事が多いので、ノイズキャンセリングに興味はあったものの、試した事無いので色々視聴してみました。
SonyのMDR-NC300Dが圧倒的でした!静寂が訪れます。でもお高い!
大して音にはこだわりが無いし、イヤホン側だけの断線でも、イコール使えない。
もったいなくて、諦めました。
でも、収穫がありました。結局、インナーイヤーじゃないと外からの音は減らないという事。当たり前だけどね。使った事無かったのさ〜
で、次はインナーイヤーを物色するも、こちとらiPhoneです。電話に出られないといけません。純正は完璧!マイク一体型なので、ひとつまみで応答出来るし、iPodとも連携しています。
まだまだ、この手のイヤホンって充実してないな〜
AppleStoreにも物色に行ったけど、お高いし…。
ヨドバシでaudio-technicaのATH-CK300iを見つけたので、これが妥当かな〜と思って手を伸ばした先に…モンスターを見つけました。3,000円切ってます。
イヤホンを選べるし、Monsterなので間違いは無いだろうと決めました。
イヤホンは近くで値下げのシールが貼ってあったaudio-technicaのヤツを、あまり考えもせずチョイス。安くていいのよ、パッドがLMSの3種類入ってれば。(後でU字型と気づきチョット後悔。。。)
装着はこんな感じ。出っ張るね〜
二股になっていて、片方にはジャックがあるのでお好みのイヤホンを挿す。
もう片方は、マイクが延びていて、このマイクにはスイッチが!そう!純正と同じ動作が可能です。
やるなモンスター! 電話に出て、iPod操作してってヤツね。(ボリュームコントロールは出来ません。)
ケーブルには、4つクリップが付いているので、イヤホンをうまく束ねられるように出来ています。
ここに詳細はあります。
いい物だと思います。出っ張る以外はね。
そして、インナーイヤーの感想。付けたまま飯食べると、骨伝導でうるさ過ぎ!!!
まぁ静寂性は少し良くなったので、飛行機で眠れます。
iTunesのUSアカウントを取得してっと mobile.photoshop
こいつが欲しかったので、USアカウントを取ってみた。備忘録。
http://mobile.photoshop.com/iphone/
だって、こんなの出ちゃうんだもん!
- iTunes Storeからサインアウト
- 一番下の国旗マーク◉をクリックしてUSへ変更する。
以下でも飛べそうだな。
http://itunes.apple.com/WebObjects/MZStore.woa/wa/com.apple.jingle.app.store.DirectAction/switchToStoreFront?storeFrontId=143441 - すかさずサインイン!
- 「新規アカウントの作成」をポチッとな。
- Welcomeの後に規約をagree チェックしてContinueすると、メルアド(いつも使っているのとは別のメルアドの入力、氏名、住所の入力に進みます。アメリカの住所を適当に入れますた。
−−−−−−−−−−−−−
ここで重要な事があります。一番上のクレジットカードの欄はNoneを選択しましょう!
−−−−−−−−−−−−− - 別のメルアドに、iTunes Store Account Verificationが来ますので、それで無事アカウント所得終了です。
すんばらしい! 写真の加工 何でも出来ますよ。持ってたAppすてちゃった。
2009/09/18
我が家にも雪豹が
2009/09/06
Pagesで差し込み印刷
同窓会をやるので、往復はがきを出す事になった。













